音波振動歯ブラシ、プロソニックワンの弱点

今年(2015年)の6月に購入した音波振動歯ブラシのプロソニックワン、
ニッケル水素充電池を一ヶ月ごとに充電することにして、
そのタイミングでパッキンのグリスアップなど本体の清掃を行っています、

11月も終わったのでメンテナンスしていますが、

バッテリーが0.96Vと過放電領域に入っています、
でも振動が弱くなっているようには感じていなかったので危ないです(^_^;)

本体を掃除していると、歯磨き粉が付いているので落とそうと思って古い歯ブラシでこすってみましたが・・・

落ちない。

あれ?

とよく見ると


汚れではなくスイッチゴムが破れていました_| ̄|○

プロソニックワンってスイッチが小さいくせに奥まっているのでついつい爪で押しちゃうんですよね(´・ω・`)

メーカーも説明書に「爪で押さないで!」と書いていますが、
爪で押していたら破れちゃいますよねぇ・・・

防水の役目を果たしていないのでそのうち壊れるかもしれませんが、
まあ買っても300円位ですし(^_^;)

壊れてから買っても遅くないと思うので。


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