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本品はうなぎではありません。うな次郎

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先日の土用の丑の日の前後はtwitterにうなぎのツイートが並んでいて、
その殆どがそろそろうなぎを食うのは控えようと言ったもの、

私も絶滅危惧種になったうなぎを食うのはそろそろやめようと思っていたけど、
同じこと考えてる人が一杯いたんだなあと思う。、

で、

それらのツイートの中で発見したのがこれ、
うな次郎、


魚の練り物つまりかまぼこ系でうなぎの食感を再現したもの。
以前ちくわを開いて小麦粉をまぶして焼いて、うなぎのタレをかければうなぎ風というのはやったことがあって、
結構美味しかったけど、
今回はメーカーが最初からうなぎ風なものを売ってくれました(^_^)


これは今晩のおかず、
さて、どんなものか?


古いボールペンPLATINUM SURE POINTが最新の替え芯で最新の書き味に(^_^)

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先日机の奥から発掘した昔のボールペン PLATINUM SURE POINT

替え芯のSSP-300Aが300円なのはいいけど売ってるところが少なくて、
送料もそれなりにするので悩んでいたら、

現行モデル用にメジャーな替え芯に互換性があることがわかったのでそちらを購入
SSP-300と互換性のある替え芯はGSP-80N


GSP-80Nは今流行りのゲルインクで、ふる〜いボールペンがいきなり最新の書き味になりました(^_^;)
ステンレス製とプラスチック製の違いのために形状はちょっとちがうけど、軸への収まりはバッチリ、
まったく違和感ありません。


価格も78円と元の替え芯に比べると激安、


更に驚いたのは今回注文したヨドバシカメラ、

なんと78円の商品を買ってゆうパックで送ってきたのに送料無料!


元が取れないだろ・・・

で、早速試し書き、

驚いたことに止めやハネで線の太さが変わる、


チェックマークだとわかりやすいかな?


弱い筆圧で濃くて太い文字がかけます、
複写用紙で強い筆圧が必要なときには向かない感じ。

スリムでかっこいいボールペン、PLATINUM SURE POINT

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机の引き出しを整理してたら出てきたボールペン、
PLATINUM SURE POINT

ステンレス製のボディは重さ17gと適度な重量感があり、
軸の直径は75mmとスリム、
全長はキャップをしめて135mm、キャップをテールにつけた使用状態で150mm

質感が良いのでずっと撮っておいたのですが、
せっかくなので使ってみようとすると、インクがつかない_| ̄|○

まあ、うん十年前のボールペンなので(^_^;)


書くときの持ち手の一部が樹脂なのがポイント、ここがステンレスのヘアライン仕上げだと滑って書きにくいけど、
樹脂だと指に吸い付いて書きやすい、


クリップに刻まれた名前の部分もエッチング?消えそうにない仕上げで素敵です。


さり気なくPLATINUM JAPANの刻印がまたいい。


替芯はパーカーみたいな金属筒

型番はSSP-300

今売っているのはSSP-300Aで、たぶんこれでOKだと思うけど、
売ってるところが少ないなぁ・・・


でも使ってみたいのでできるだけ送料の安いところ探さなくちゃ。

ところで、ヤフオクで替え芯を探しているとなんと本体のデッドストックが売ってた!
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k224126090
シャーペンとセットで定価2,000円、単品だと1,000円だったんだねぇ・・・

ママチャリの必需品、ハブ毛

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ママチャリの必需品「ハブ毛」を購入、

最近はホームセンター等でもあまり見かけないのでヨドバシドットコムで購入


一見たわしに見えますね、
これをハブに取り付け、

前輪は素直につきますが、


後輪は内装三段ハブで太くなっているのでハブ毛を二本つないで取り付け、


これでハブはいつでもピカピカ(^_^)

今年もブレスエアーの季節がやって来ました、

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今年も寝苦しい季節がやって来ました、
過去のblogを見てもだいたい7月上旬にブレスエアーを敷いています(^_^;)

ブレスエアーは樹脂の紐を厚い網のようにし、板状に固めたもので、スカスカで抜群の通気性があります。

これをしくだけで朝起きた時に背中が汗でびっしょりということが全くなくなるので驚きます。


通常は敷布団の芯材として使われていたりするのですが、
私はこの芯材状態で直接ベッドに敷きます。

素のマットレスに、


ブレスエアーを直接敷いて


シーツをかぶせるだけ、


これで完成、
通気性を活かすにはこれが最も効果的です。

似たような製品はいろいろ出ていますが、
この手の製品ではブレスエアーが元祖だし、
芯材としてブレスエアー本体だけ比較的安価に購入できるのでぼったくられずに済みます(^_^;)

G-8900にNATOベルト

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CASIO G-SHOCK G-8900
最近はこればかり着けているので、アセモ対策にNATOベルトを使えるようにサキカンを取り付けました。


そんなに汗をかかない休日には本革のNATOベルトを着けます。


使ったサキカンはDW-5600/6900の引き通しベルトモデルに使われているものです。


裏側のストッパーもきちんと働いています、


これによりサキカンがきちんと本体に固定されるので、


時計を落下させたりした時にきちんと衝撃吸収効果を発揮してくれます、
G-SHOCKをG-SHOCKとしてNATOベルトを使うためにはこれとても重要です。




TOPEAK JoeBlow Sport IIとPanaracer エアチェックアダプター

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先日(5/29)空気ポンプが壊れたのでGoogle+でアドバイスをいただき新しい空気ポンプを購入しました。
壊れてから1っヶ月以上経ってますが、壊れる直前に空気をパンパンに入れていたので今まで大丈夫でした、
でもここ数日空気が減った感がしてきたのでようやく注文(^_^;)


買ったのはTOPEAK JoeBlow Sport II、
どうやら定番フロアポンプのようです。
Amazonで消費税送料込み4,147円

当初はもうちょっと安いパナレーサーあたりを検討していましたが、Google+で相談するとどうやら一般的にはこれがおすすめみたいで、
価格も空気ポンプは普通一生物なので少しくらい高くてもいいかなと、
一生モノを考えれば大した価格じゃないし、
それに壊れたポンプだって2000円以上した記憶が・・・


この空気ポンプに決めたポイントの一つが、空気圧ゲージ、
風防の縁にある黄色い爪は空気圧のメモ用で好きな場所に移動できます、

ポンプ側の根本には付属品のノズルを差し込んでおくための凹みがあります。


付属品は

仏式バルブアダプターボール用のノズル浮き輪等用のノズル


もちろん普通の英式バルブ用のトンボと呼ばれるアダプターもつきます。


デフォのノズルは米式バルブ用、
米式バルブっているのは自動車の標準的なバルブです。

ノズルの根本にはエアリリース用の黄色いボタンがあります、
空気を入れすぎた時はこれを押すと少しづつ抜けます。


このポンプの説明書、
厚紙でポンプにしっかり結び付けられていました。




そしてこのポンプを最大限に活かすために買ったのがこれ
Panaracer エアチェックアダプター


当初アマゾンで買おうと思ったら高かったのでヨドバシで購入、消費税と送料込みで648円

一般的な自転車の英式バルブを自動車と同じ米式バルブに変換するアダプター

空気圧をチェックするにはバルブの弁が計測時に開きっぱなしになる必要があるのですが、
一般的な自転車用の英式バルブにはそのための機構がないので
空気圧が計測できる米式アダプタへ変換するためのアダプターです。


中栓と本体のセットで、
本体にはピンを押すことで開く弁が付いています。


取り付けは簡単で、


元から付いているバルブを外して、


中栓を付けて、


本体を取り付けて完了、

ちなみに説明書。



バルブアダプターをつけたら早速新しい空気ポンプで空気…

crocs CitiLane Roka Slip-ons / クロックス シティレーン ロカ スリップオン

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サンダルではない夏向けのcrocsを探すとこれにたどり着きました。

crocs CitiLane Roka Slip-ons / クロックス シティレーン ロカ スリップオン
ドンキホーテで3,980円


以下メーカーサイトから引用
CitiLane Roka Slip-onsアイテム#202363

クラシックなスニーカースタイルに馴染みのクロックスの履き心地を融合させました。モールド構造なので非常に軽く通気性が高いリラックスしたスタイルです。柔らかいTPU素材で作られたメッシュアッパーが斬新でスタイリッシュ。街へのお出かけにも、どこへでも履いていける履き心地と、リラックスした雰囲気を兼ね備えたシューズです。
【商品詳細】
カップソールデザインオシャレでスタイリッシュなシェイプ穴の開いた柔らかく通気性のあるTPU素材のアッパー2つのストレッチパネルで着脱が簡単独自の「クロスライト」素材を使用し、軽い履き心地と快適なクッション性を実現【仕様/素材】
(甲):TPU、ポリエステル、(底):合成樹脂 以上メーカーサイトから引用

甲がメッシュで通気性がよくムレにくいです、

幅広甲高の私はスタンダードフィットでは狭くて小指が痛くなるのが普通なんですが、
このモデルは広いです、

普段26.5cmの靴を履く私はリラックスフィットならUS M9/27cmでOKですが、それでもモデルによっては小指があたって痛くなります、
スタンダードフィットならよっぽど大きい物を買わなくては狭くて痛いのでまず買うことはありませんでした。

でもこれは先端の方はリラックスフィットモデルより若干広い感じです、
ただし、土踏まずのあたりの狭さはさすがスタンダードフィットと言ったところで狭く、
甲をしっかり押さえつけてくれます。

逆に甲をしっかり押さえつけてくれているからこそ足が前方に入り込まずにしっかりかかとの方にホールドしてくれているために朝先の幅に余裕が生まれるのかもしれません。

それと、確かに土踏まずから甲のああたりを一周するように圧迫感はありますが、履いているとすぐに気にならなくなります、
ソールもアッパーも柔らかい素材のせいかもしれません。

特に当たって痛い部分もなく、いきなり靴擦れ無しで履けるという、久々にあたりのcrocsとなりました。