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デジカメ比較☆2005年9月屋内編
デジカメ比較☆2005年9月屋外編
比較のきっかけ
- CASIO
QV-4000というモデル的には少し古い機種を入手、レンズがズーム通しで明るく、1/1.8型400万画素と、CCDも大きめで画素ピッチも広めでかなり理想的、気合の入った写真を撮るには1/1.8型500万画素のRICOH
Caplio
GXとどっちが理想的か?が気になって画質をチェックしてみた、
- 携帯用のPENTAX Optio
S5iも参考のため比較、
QV-4000 Optio
S5i Caplio
GX
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お店では教えてくれない写真の常識と、デジカメで綺麗に撮るためのヒント

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Nikon COOLPIX
2100 ☆2005年8月購入
家族用のカメラCOOLPIX3100が壊れたため中身を入れ替えようと考え購入
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Nikon COOLPIX
5600 ☆2005年8月購入
家族用のカメラCOOLPIX3100が壊れたため購入
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Pentax
Optio S5i ☆2005年7月購入
いつもジャンクを探しに行くカメラのキタムラで発見、105円
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RICOH
Caplio GX ☆2005年6月購入
同じリコーのR1の不満点を解消する目的で購入
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FUJIFILM
FinePix F601 ☆2005年5月11日購入
以前使った6800Zを思い出し購入
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Nikon
COOLPIX 4200 ☆2005年4月購入
1/1.8型400万画素CCDを変えるのはこれが最後だと思いコジマの最終処分で購入
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OLYMPUS
CAMEDIA C-21
(2004年12月7日中古で購入)
- 以前使ってたOLYMPUS
C-21T.commの通信機能の無いモデル、
- 定価はC-21T.commの方が高いが、通信機能以外は同じかC-21の方が使いやすい
- C-21T.commは通信機能を搭載しているため、電源をONにするとまず通信機能を立ち上げるためにシャッターを押せるようになるまで時間がかかる、
- シャッター半押しで通信機能の立ち上げをスキップすることができるが、それもまためんどくさい
- F2.4の明るい単焦点レンズは周辺までシャープ
- 唯一残念なのはストロボをOFFにしてもいったん電源を切るとまたAUTOに戻ってしまうこと、
- ストロボOFFでもがんがん感度が自動で上がってくれるので明るくぶれない写真が撮れる、
- ストロボも強力、感度がAUTOだとストロボ使用時は基本的にISO100、これで12畳間の対角まで余裕で光が届く、
- 最近のデジカメではここまで強力なストロボは無いから珍しい、
- 時々「最新のデジカメが古いデジカメより画質が悪い」と漠然とした文句をつける人が多いが、
この時期のこういう基本のしっかりしたデジカメを使ってたならば、最近のデジカメは暗いとか画質が悪いとか文句が出ても当然と思う
- たしか補色フィルターだったはずだから紫色の花とかが楽しみ
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FUJIFILM
CX-500
(2004年12月4日ヤマダで購入)
- Lサイズ用ロール紙(40枚分用)で1,600円
- 単体で見るとDPE店でのお店プリントと変わらなくて良好、これぞ写真という感じ、
- でもE-100のプリントと並べて比べると微妙、ハイライト側とシャドー側どちらも階調不足、白飛びしやすく黒も締まらない、
- しかし昇華型のように空にマッハバンドのような階調飛びは起きない
- 人肌はインクジェットで粒状間の出る部分(つまりハイライトにいたる部分や微妙な階調の部分)がノイズで汚くなる、
- もっとも全身が入る引きの絵だと気にならないので記念写真系には問題ない、
- メモリーからのダイレクトプリントやPictBridgeでのプリント、E-100と比べるとどっちもどっち、
- でも色合いが多少気になることを除けばCX-500の方が良好、E-100はPC経由じゃないと解像度が落ちてざらざらが気になる、
- 人に写真としてあげるならCX-500が良いと思う、プリント自体を目を皿のようにしてチェックしても同じ写真をお店プリントやインクジェットプリンタと比較することはまず無いだろうから、普通の人なら弱点には絶対気がつかないだろう、
- E-100をはじめとするインクジェットはその点難しい、明らかに階調表現では勝っているが、よく見ると誰の目でも粒状感が分かる、
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RICOH
Caplio R1 (2004年9月22日購入)
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FUJIFILM
FinePix 6800Z (2004年9月18日)
- 憧れのポルシェデザイン、デザインとはその外観だけを示すものではなく道具としていかに優れているのか?という意味も含まれる、その点6800Zはさすがポルシェデザインだった
- メーカーサイト
- 新品のときは128,000円と、とてもじゃないが買えなかったけど中古でようやく手に入れることが出来た、
- 操作性は抜群で、縦型という特殊性を問題としない使い勝手のよさがある、最近のカメラと比べると大きめだが、その分きちんと握れて片手操作も不安無し、
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OLYMPUS
E-20 (2004年7月カメラのキタムラインターネット店で購入)
- E-10が使いこなせなったリベンジ
- お手軽なRAW現像ツールを得て積極的にRAW撮影
- お手軽な現像ツールSILKYPIX
- シェアウエアだが機能の限定されたフリーウエアとしても使える、
- フリーウエアモードでもOLYMPUS純正Photoshopプラグインより高機能
- Jpeg画像はほとんど輪郭強調の無い素直な絵
- シャッターショックが少なく慣性でも有利でぶれにくい
- 一眼レフのファインダーは非常に見やすい
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CANON
IXY DIGITAL
L (2004年5月カメラのキタムラで購入)
- U30の代替
- 重さは気にならないが、造りが華奢でちょっと気を使う、
- 画質はいい、周辺部はさすがに流れるが我慢できるレベル、
- 晴天下でも液晶画面が見やすい、
- 発売当初批判のあった小さいCCDの400万画素も全然悪くない
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CASIO
QV-R40 (2004年5月コジマで購入)
実写画像公開中
- 起動が早い、このスピードでレンズが出てくるとびっくりする
- 露出補正も簡単だしヒストグラムもあるから見当もつけやすい
- 1/1.8型400万画素CCD
- プリ発光してるみたいで汎用スレーブ不可
- 本体交換1回レンズユニット交換2回、
- 最初の本体交換は偏ボケが理由
- 最初のレンズユニット交換は保護シャッターがきちんと閉まらないため、
- 二度目のレンズユニット交換は無限遠の設定でボケるため、
- 一回一回周辺部のチェックしてみたけど、周辺部が偏ってボケるのは仕様のようですね、カメラを小さくするためにレンズが小さくなって画質に影響が出るのは仕方が無いことだけと他の出来が良いだけにちょっと残念、
- 最終的に手放した理由は画質は関係なくてその重さ、小さいわりに外装がオールアルミで意外に重たい、同じような大きさのCOOLPIX3100と比べても重い、
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SONY
Cyber-shot
U30 (2004年3月コジマで購入)
実写画像公開中
- 画素数以外で弱点は少ない
- なのでこの画素数が問題で無い人にはほとんど問題の無いカメラ
- レンズバリアを開けるとすぐ撮影OK、撮り終わったらすぐ閉じてポケットに、
- 強い光源下でハレーション有り、
- これだけ惜しい、天気の良い日の風景写真は順光必至、
- それでも明るい空や明るい海、地面の反射も含めてピーカンの天気のときの撮影はつらい
- 逆に屋内撮影は得意、
- フラッシュをOFFにすると電源を切っても覚えている
- ISO320まで自動増感、ノイズもあまり気にならない
- ワイドレンズで意外に持ちやすいボディのおかげで1/8秒でもぶれにくい、外食のときに料理の写真を撮るのに非常に重宝しました
- 屋内撮影の人工光源下ではハレも無くすっきり綺麗な画像
- ボディが頑丈、ポケットに入れといても心配なし、液晶画面にも頑丈な保護カバーが付いていてそれもいい、U40にはこれが無い
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OLYMPUS
C-4100 ZOOM
実写画像公開中
- 望遠がまともに使えるズーム全域F2.8のまじめに作ったズームレンズはぴか一の描写
- 1/1.8型400万画素CCDはハイライト付近の色合いがちょっとクリティカルだがトータルでは素晴らしい出来
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RICOH
Caplio G4wide
に外付けストロボ
- 毎度おなじみ外付けストロボのコーナーです、
- 今回はちょっと苦労してます、COOLPIX3100のときとは別の意味で
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RICOH
Caplio
G4wide (2003年10月20日カメラのキタムラで購入)
- 実写画像公開中part1
- 同じサイズのCCDのCOOLPIX3100と比較してます
- 実写画像公開中part2(2003.11.3更新)
- 実写画像公開中part3
- こいつの最大の特徴は35mmフィルムカメラ換算で28mmの広角からのレンズ、どこでも言い尽くされているがこの価格で28mmからのレンズの付いたデジカメは画期的、
- シルバーと黒の2種類あったけどシルバーはどうしても安っぽいので黒にする、ボディー色は黒を選んでもレンズ部分はシルバー、これがクラシックカメラみたいでなかなかいい、
- ストロボがプリ発光しないタイプなので普通のスレーブユニットが使えるんだけど、CONTAX
FLASH ADAPTER
SA-1では発光部と受光部が離れすぎててうまく反応せず、何か良い手を考えなくちゃ、
- ウイークポイントが意外に少ない、
- 数枚撮るとバッファの開放に待たされる
- まあ、数秒のことなんだだけど、COOLPIX3100はそんなことが無かったので意外
- 電源を切ろうとしてもバッファをメモリーに書き込み終わるまでレンズがへっこまない、これが結構待たされる。
- 意外にノイジー
- 1/2.7型CCDって今までの少ない経験(COOLPIC3100やDMC-F7)から素性が凄いいいCCDだという思いがあったんだけど、たまたまその2機種が良過ぎただけ?
- 結構歪みあり
- 解像度が悪い感じ
- これも過去の二機種と比べて明らかに劣ってる、COOLPIX3100が良すぎるのか、でも200万画素のDMC-F7並かも、
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Panasonic
LUMIX LC5
(DMC-LC5、パナセンスで購入)
- 下のCOOLPIX3100で汎用の外付けストロボが使えなくて別のデジカメ探しているときにちょうどパナセンスより格安販売のお知らせ、
- スペアのバッテリーとソフトケース、64MBメモリのおまけつき、
- 評価測光は頭悪いし、ハイライト部の白とびが早いし、オートホワイトバランスもへたくそだけど、ピントも露出もマニュアルで使えて、スポット測光付きで、外付けストロボも使えるという、いわばそれだけで使い道は広がるってもんだ、
- レンズの開放F値が望遠2.5なのは嬉しい、
- ちなみにCOOLPIX3100の望遠側開放F値は4.9、G4eideで4.3
- F4.3とか4.9とかになると屋内ではストロボなしでは非常につらいが、その肝心のストロボもけっして光量が多くは無いので2〜3m離れると全然光が届かず絶望的になる、
- 1/30程度のシャッタースピードでシャドー部に輝点がちらほら、いくらなんでもこれは無いだろとメーカーに問い合わせると回収しに来て修理後戻ってくる、しかし直ってない!「良品と交換します」といったのが8月頭、その後一ヶ月位してようやく良品を送ってくる、
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Nikon
COOLPIX3100
(2003年3月カメラのキタムラで購入)
- 実写画像公開中

- 300万画素3倍ズーム付きでこんなにコンパクト、極小CCDも悪い事ばかりじゃないw
- こいつのいいところは
- 単三型電池2本で動く
- CR-V3を使えば超寿命、ニッケル水素充電池を使えば財布にやさしい、旅行先では使い捨てニッケルマンガン乾電池、使い捨てニッケル乾電池、使い捨て単三型リチウム電池と電池を選ばず入手が容易、
- しっかりグリップ出来るボディ形状
- 小さくなるとボディ背面もスイッチだらけでどこを持つの?って漢字のデジカメが多い中、こいつはちゃんと親指のスペースが用意してある(T_T)泣ける配慮です、もちろん指が余ってレンズやストロボにかかるような事もありません、
- メモリはコンパクトフラッシュ
- 最近はコンパクト化を急ぐあまり新規格のフラッシュメモリーが続々登場してるけど、こいつはオーソドックスに「コンパクトフラッシュ」デジカメ買い換えても融通がきくし価格も安値安定、
- スローシャッターが4秒まで、
- ちっちゃいストロボが届かない事はしょっちゅう、そんな時下限が1/4位のシャッター速度ではお話にならない、ちょっと薄暗い夕方でもきちんと写ります、
- CCDがちっちゃい
- E-10の大きさのCCDでも被写界深度が浅くてびっくり、ちっちゃいCCDは相対的に被写界深度が深くなって絞り開放でもピントを外しにくくて使いやすい、
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CANON
PowerShot A5 (2003年11月)
- メーカーサイト
- 80万画素でweb用にいいかな?と思い購入
- 単焦点レンズの素性は良かったが、さすがに80万画素はweb以外じゃ厳しい、
- 使い捨て電池でOKなのと、メモリ−カードがCFなので潰しは利くけど。
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OLYMPUS
E-10 (2002.10.26 オンラインストア「カメラのキタムラ」で購入)
- 実写画像公開中
- 2000年10月発売、
- というわけで、既に発売から丸2年たってるわけだが、その間デジカメ界がどうなっているかといえば、CCDはどんどん小さくなっていき、E-10の様なデジカメは皆無といっていい、
- ちなみにE-10のCCDは2/3インチ400万画素
- 一眼レフとレンズマウントを共通にする各社のデジカメはひたすらボケ味を追求する人たちナドニヨッテどんどん大きくなっていってるが、そのしわ寄せはちょっと考えただけで幾多に及ぶ(^_^;)
- コンパクト系のデジカメは逆にどんどんCCDが小さくなっていってほんとそれでどうすんねん、といった思い、
- ボディ
- アルミダイキャストで丈夫で高級感があり、同社の銀塩一眼レフ機、OM-1/2/3/4と比べても遜色ない、
- マイクロドライブ
- CF
TypeIIスロットがあるのにマイクロドライブ非対応とはこれいかに?そんなこと構わずに当然のごとく手元にあった340MBのマイクロドライブを差し込む(^_^;)、特に問題なく使える。
- レンズフード
- 常識的にレンズフードが付属、付かないほうがおかしい、花形のレンズフードはCANON
NewFD28mmレンズ用のフードを思い出す、
- 画質はというと、モニターに等倍表示にしてもノイズが気にならない、
- なぜ気にならないか考えると、これがノイズというよりフィルムの粒子に似た感じで違和感がない
- 階調性がいい、シャドー部からハイライト部まで変なことがおこらない(^_^;)
- QV-4000をはじめ1/1.8インチ400万画素CCD機ではハイライトに近いところで色が変になったり、マッハバンドのごとく縞々になったりと嫌でもデジタル画像だということを思い知らされる、
- なんだかんだ言って実は押しの強い大きくて高級そうなボディが気に入った(^_^;)
- 仕事で写真を撮るときにFinePix4500とか、LUMIX
F7をさっと取り出して撮るのもいいんだけど、(特にLUMIX
F7の場合ストロボ無しでも驚くほどきれいなカラー写真が撮れるし、スローシャッターを切ってもボディのバランスがいいのでカメラぶれもほとんどないので屋内撮影にはぴったりなんだけど、)ど〜んとE-10が出てきておまけにでかいストロボなんて付いてるとさらにはったりが利いたりして、
- で、もっと高い一眼レフタイプだともっと効果があるか?というとこれがまたおかしなもので、客が普通の一眼レフだと思ってデジカメだと思ってくれなかったりするんだよね、
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LUMIX
F7 Panasonic DMC-F7(2001.11.18
パナセンスで購入)
- 実写画像公開中
- デジタルなカメラとして良くできてる、
- LCDモニターOFFでもストロボのON/OFF等設定ボタンを押すとすぐにLCD表示し、設定が終わるとすぐにLCDはOFF
- LCDがOFFだとなにも設定できないデジカメになれていたのでちょっとびっくり、
- 液晶モニターOFFでもポストビューは表示
- 電池消費を押さえながら表示が必要なときはきちんと表示、ちょっとしたロジックだけどきちんとできているだけで嬉しい、これができていないデジカメがあるのが不思議なくらい
- 感度設定がISO100/200/400相当の3段階、
- 感度をあげるとノイズがのるけど、それでも感度アップがどうしても必要なときがあるので絶対これは必須、
- 暗いとAFが激遅、でも本当にきちんとぴんと合わせしてくれます、今までの他のデジカメの経験から「これじゃピントは合わないだろう」と思うような暗さでもピントがきちんと合っちゃいます、遅くてもいいかな・・・
- 私はあんまりプラスティッキーには感じないけどい、色のせいかな?←「まるごと淡路島」の新掲示板」でのお話
- 前面の金属パネルと背面のプラスチックがうまい具合にマッチしており、言われるまで気が付きませんでした(^_^;)
- SDメモリーカードは今の所入手できる最大の64MB物をいれました、たぶん200万画素ならこれで足ります、
- バッテリーとメモリーカードの蓋が同じで、蓋を開けるとバッテリーがスプリングで飛び出してきます、これはたぶんメモリーカードデータ破壊対策でしょう、
- メモリーカードを出そうとふたをあけるとバッテリーも飛び出して自動的に電源がOFFになるという仕組み、これはFinePix4500も一緒です、
- 画質が意外にいいですね、IXY-D200/300の用にノイズレスではなくちょっとザラッとした感じですが、シャドー部も嫌らしいノイズ感はなく良好ですね、
- 白飛びが若干気になりますがこのサイズのCCDは皆こんな感じなので欲を言えばきりがないし、
- スローシャッターが2秒まで切れるのが気に入りました、2秒切れれば多少暗くても大丈夫だし、
- 手ぶれが非常に少ない!手持ちで2秒のスローシャッターでもぶれの気にならない写真も撮れる!
- これならFinePix4500は母親に預けてLUMIX
F7に専念できそうです(^_^)
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OLYMPUS
C-21T.comm(2001.9.2
コジマで購入)
- 実写画像公開中
- シャドー部は綺麗だがハイライト部が結構白飛び、ただし有る程度の白飛びは写真を綺麗に魅せるのでもしかして確信犯?→OLYMPUS
- ニッケル水素充電池では電池の持ちが気になる
- リチウムバッテリー(非充電タイプ)を基準に設計されているのでニッケル水素充電池を使うとあっと言う間に電池警告が出る、しかしその後も電源のON/OFFを繰り返すことによりかなりの枚数が撮れる、もっともこんなんでは使い勝手が悪いので基本的にはリチウムバッテリーを使うのがベスト、
- OLYMPUSの単焦点コンパクトの中では異色の高級機、
- F2.4と比較的明るいレンズで屋内撮影もOK
- 投げ売りで18,800円は200万画素機の中では格安、
- 売り物の通信機能は邪魔(^_^;)使っている人いるの?
- 画質はそこそこ、1/2インチと大きなCCDが露出アンダー時に少し有利か?
- USB端子が無いのが最大の弱点
- 現在メモリーカードリーダーを持ってないのでFinePix4500にスマメを差し替えて画像取り込み中、
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CASIO
QV-4000(2001.8.13
コジマで購入、2001.9.26Yahoo!オークションで譲渡)
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FUJI
FinePix4500(2001.4.24
コジマで購入)
- 実写画像公開中
- ちっちゃくて高画質、ただし400万画素だと思うと失望する、最初から240万画素機だと思う事、
- 電池の持ちがよい、128MBのスマートメディアを入れて一泊二日の旅行、70枚位撮影してきて電池交換なし、電池は単三タイプ1600mAhのニッケル水素充電池が2本
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KODAK
DC4800Zoom(2001.3.20
カメラのキタムラで購入、2001.4.23
Yahoo!オークションで売却)
- 実写画像公開中
- 広角側28mmをカバーするズームレンズは広角好きの心をくすぐる
- 画像が全体的にざらざらで空などの薄青色が特に苦手、
- リチウムイオン充電池は充電に気を使わなくていいので便利、
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KODAK
DC20
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CASIO
QV-3000EX(2000.3.2
CompCityで購入)
- 実写画像公開中
- 300万画素機のトップを切って発売&300万画素機最安値でこれは買うしかなかった(^_^;)
- 最初は気が付かなかったが300万画素機でトップの高画質!チープな外観に幾たび買い換えを検討するもこれを越える画質の300万画素機がない、
- 上の写真は外付けストロボを付けています
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OLYMPUS
C-840L (たぶん1999年3月)
- 私の初デジカメだったと思う、130万画素はLサイズなら人物写真のアップなら問題なし、
- メーカーサイト
- 元々モノクロ写真の自家現像&自家プリントが趣味で、そのうちカラープリントもしたいと思っていたんだけど、機材や薬品管理で挫折、
そのうちパソコンでのフルカラー画像処理が現実的となってきてデジカメも100万画素を超え、インクジェットカラープリンタも品質が上がってきた、
そういう諸条件が揃ってきた事もあり、カメラもデジカメに移行を開始する、
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デジカメに外付けストロボ
- KODAKのDC4800の望遠側のF値が暗くて内蔵ストロボが役に立たなかったので外付けストロボをつけてみました、
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電池ケース
デジカメの予備電池を入れるケースについて悩んでみました。
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