写真と自動車とパソコンが趣味、昔の@niftyでのハンドルはチロキ
- vodafone V102D
au
A1012KII
東芝
DL-M10
東芝
DL-S200(H")貸出機←返却
C@rdH"64petit(H")visorDXに使用
SANYO J90 (feel
H")故障中
- SANYO J80 (H")予備
Panasonic 704G
(au)DoCoMoローミング、イーザ契約で月々1,350円
私のホームページの各所に張っている広告やアフィリエイト等の画像とリンクはそのページを作ったときのもので、現在では売ってなかったりリンク切れになっているものもありますが、そのページの作成時の思い出として残していますのでご了承ください。

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4.0のwebコンパニオンを使って公開しています、webサーバはPowerMacintosh
G3/233+MacHTTPです。日立Flola
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純正のイタリア本革ケースが980円で売っていたのでちょっと悩みましたが両方注文しました。 買ったのはイートレンドというお店のネットショップです、うれしいことに送料も無料でした。
しかも11/10に注文して本日11/11にはもう届くという迅速さです。
S600のようにスタイリッシュなカメラの場合、カメラの性能が良いことはもちろん重要ですが、このようなおしゃれなケースがあるのも非常にポイントが高いですね。<続きはこちら>
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今回はシャープネスの違いと感度の違いをもう少し詳しくチェックした。 特にシャープネスについてのコメントはS600に限らずデジカメの画像全般に言えることで、私が常々言っているシャープネスの弊害についての説明になっているので良く見比べてみて欲しい。
※リンク先のファイルを誤って消してしまいました、再度作成するまでもうしばらくお待ちください。
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いつもの場所で夜の撮影をして感度の違いをチェック。 ISO100とISO400では露出不足警告が出ていたのでその分画像も暗くなっている、ISO100の方は手ブレを起こしてて見づらいけどご勘弁を。
フルオートでフラッシュOFFだとISO100が上限で、ISO400には手動で設定する必要があった ブレ軽減オートに設定しておくとISO800まであがる ISO1600を使うにはBS(ベストショット)で好感度モードにする必要がある。
同じCASIOでもZ1000は感度の違いでがらっと画質が変わるけど、S600は基本的には感度の上昇に比例してディティールを失っていく感じ。 それでもよくみるとISO400まではノイズが残りながらもディティールを残そうとがんばっているがISO800から上はノイズを積極的に消そうとしているのが見て取れる。 <続きはこちら>
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今日は秋晴れで紅葉日より、秋田県の紅葉もだんだん終盤に近づきつつあり、山間部から見所は秋田市内へと移ってきた。今日行って来たのは秋田市河辺の岨谷峡(そやきょう)と、その近くにある我が家の菩提寺。 撮影はCASIOのEX-S600で、設定はベストショットの「紅葉を写します」(以下「紅葉」と略)をベースに「シャープネス」をマイナスにした、これは前回同じ「紅葉の」の設定で撮影してきたところシャープネスが強すぎてプリントに向かないと判断したため。 ちなみにベストショットの「紅葉」の基本設定は以下の通り。
ホワイトバランス:昼光(太陽光) コントラスト:標準 彩度:高 シャープネス:強 色強調:赤 後は一枚だけ露出補正をしただけでそのほかの設定は一切いじらなかった、
ちなみに今回は画像の縮小にFUJIFILM FinePixViewerを使用した、色々試したが結局私はこのソフトの縮小アルゴリズムが一番好きだ、なお縮小した画像のexif情報はDPExで削除しているがこれは私のHTMLエディタの仕様にあわせるため(^_^;) <続きはこちら>
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ところで、せっかく夕焼けが綺麗だったのにプリントしたら日中に撮ったようになったとか、白熱電球の雰囲気が消えてまるで蛍光灯の照明で撮ったような写真になったという経験は無いだろうか?これは撮影者の意図がプリントするときにはわからず画像を補正してしまうためで、そうならないためには撮影者が撮影の意図をきちんと伝えなければならない。そこで生まれたのがPRINTImageMatchingだ、あなたのカメラの説明書やカタログを隅々まで見てみると、そこには必ずPRINTImageMatchingという文字があるはずなので探してみて欲しい(CANONを除く) 家庭用のプリンターで印刷するときも綺麗にプリントするためにプリンターの中の人(パソコンの中の人かも(^_^;))は一所懸命考えてくれているわけだが、それでも撮影者の意図はわからないので結果的に余計な補正をしてくれることもある、そこでEPSONとデジカメメーカーが協力し、撮影したときの撮影者の意図を画像にデータとして記録し、それを印刷するときに読み込み撮影者の意図を反映させようと生まれた規格だ。 たとえば、夕焼けモードで撮ったら印刷するときも「夕焼けの色は補正しないでおこう」場合によっては「もっと夕焼けが映える色合いで印刷しよう」と考えてくれる。
だから、逆に言えば、デジカメにいろんな撮影モードがある場合はぜひ撮影シーンに応じて設定を変更することをお勧めしたい、CASIOの場合それは「ベストショット」という機能で搭載されている、そうするとプリントの時にはよりそのシーンにマッチしたプリントができるから。 <続きはこちら>
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今回はS600とZ2の画質の比較をしながら画質の本質とは何か?に迫ってみたい。 とはいってもそんなに難しいところまで突っ込む話でもない、
もともと私は技術者ではないから画質評価も大元は実在する画像から得たものに過ぎず、しかしだからこそ評価自体には自信を持っているけど、 そこにくっつける技術的な話はメーカーがweb上などあちこちで少しづつ漏らしてきた話を当てはめているに過ぎないので、もしそこに本当の技術者が現れるならばそっちの話を聞いたほうが良いだろう(^_^;)
さて、今回このような話をするのも実は価格.comの掲示板などでも「画質」の定義があいまいで話がすれ違うことが良くあるからだ、多くの人は画質について「ぱっと見綺麗」なことや「ピクセル等倍で見てもノイズが無い」などを指して「画質が良い」と言っているが、私はそれ以上に「自然な描写」こそが「良い画質」の必須条件だと思っている。
もちろん用途によって必要な画質というのは違うから、ブログに貼り付けたりオークション用の画像ならぱっと見綺麗の方が理にかなっているけど、そのような画質に違和感を覚える人も少なくないことも事実で、たとえばよく言われるデジタル臭いというのはこのようなぱっと見だけ綺麗に見せる画像に対して指しているとも思われる。<続きはこちら>
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EX-S600は沈胴式のレンズが外部からの圧力に弱そうなのでハードケースに入れてやりたい、といっても頑丈すぎて大きかったり重たかったりするとせっかくのスリムでコンパクトなカメラの価値も半減するだろう、 そこでしばし悩んでみたが、丈夫なケースといってもたとえばカバンの中でレンズカバー部分になにかが当たったり、カメラを持とうとして指が当たったりするのさえ避けられればそれでいいのではないか?。 そこで頭に浮かんだのがビデオテープのケース、PP(ポリプロピレン)で出来ていてその素材はとんがった物からカメラを守るにはぴったりだ、
思い立ったが吉日、さっそく適当なPPで出来た箱を見つけ分解してカメラケースの素材とすることにした。 まず最初にメーカー公表のカメラの大きさに合わせて紙をかたどりして箱を作りカメラを入れてみる、するとカメラのでこぼこもあって思ったより隙間が開いていてカメラが抜けやすい、そこでケースの幅と奥行きは公表値どおりとして高さだけカメラの高さより1~2mm小さくすることにした、 PPはカッターでもはさみでもスパスパ切れて工作が容易だ、折り目の部分は山側を適当に金属などでこすってやると綺麗に折ることが出来る、箱状に組み立ててとりあえずセロテープでくっつけて試作品の完成! 早速カメラを入れてみると見事にジャストフィット!
実はS600は正面から見ると左側に向かって高くなるクサビ上になっている、しかしカメラの厚さは液晶のある右側が厚くて左側が薄い、したがって高さの無い右側にケースのサイズを合わせても左側は厚さがない分高さに引っ張られてちょうど良いテンションになった、計算どおりの物事が進むとこんなにうれしいことは無い。
さて、問題は接着だ、PPはどうやら接着が難しくて最近ようやく専用の接着材が出てきたという話、専用の接着剤を買ってもうまくくっつけることが出来るか心配は残る、まあ、私のことだからしばらくはセロテープで過ごすのだろうけど(^_^;)
PP用接着剤を買うべきか? ↓ ポリエチレン・ポリプロピレン・軟質塩化ビニルも接着可能!コニシ株式会社アロンアルファ(プラ...
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さて、スナップ向けカメラは常に身につけていることが大切で、人によっては一眼レフを常に身につけている人も見かけるし私も昔はそういう時期もあったけど、さすがに皆がみなそういうわけにはいかない(^_^;) そうするとできるだけコンパクトでスリムなデジカメが理想なわけで、私の持っているFUJIFILMのFinePix Z2はそのような理想の一台だ、 しかし世の中にはさらにスリムなデジカメも存在する、それがCASIO EXILIM CARD EX-S600だ。
EX-S770という新型も出てS600が安くなっていたので試しに買ってみた、色はシルバー、青、オレンジ、ゴールドとあったが、シルバーは味気ないのでパス、青ももっと濃い青だったら良かったのだがちょっと薄い青だったのでパス、で本命はオレンジだったのだが在庫が切れていたのでゴールドにした。
このカメラの最大の特徴はその薄型ボディだと思うが、実はもうひとつ動画の形式がmpeg4形式という特徴も持っている、mpeg4は他の多くのデジカメが採用しているMotin-Jpegと違いファイルサイズが小さくできて、1GBメモリで標準モードだと60分の録画ができる、これならビデオカメラ代わりにも使えそうだ。
とりあえず充電中なので使ってみた感想はまた後ほど。 CASIO EXILIM CARD EX-S600ルミナスゴールド【5年間保証付き】カメラのキタムラ
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※このサイトの写真は
γ=2.2/グレースケール参照(近日公開)
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